« 悪性化したがん細胞をその場で可視化―近赤外発光分子で高感度かつ迅速ながん検出手法を開発― | トップページ | 長鎖ノンコーディングRNAが制御する新たな大腸がん化のメカニズム »

2016年10月21日 (金)

東京薬科大学が自閉症の根本治療にマウスで成功

2016年10月20日 大学ジャーナル
 
詳細は、リンクを参照して下さい。
 
 
 マウス段階ですが、世界初の
自閉症様行動の根本治療の成功例
だそうです。
 
>次世代の治療戦略の方向性を示す
>画期的な研究成果だとしている。
 
>ドラッグ・リポジショニングにより
>精神疾患の治療薬として使用できる
>可能性がある。
 と言うのも良いですね。
 
 大いに期待したいと思います。

|

« 悪性化したがん細胞をその場で可視化―近赤外発光分子で高感度かつ迅速ながん検出手法を開発― | トップページ | 長鎖ノンコーディングRNAが制御する新たな大腸がん化のメカニズム »

医療関連ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/210730/64378939

この記事へのトラックバック一覧です: 東京薬科大学が自閉症の根本治療にマウスで成功:

« 悪性化したがん細胞をその場で可視化―近赤外発光分子で高感度かつ迅速ながん検出手法を開発― | トップページ | 長鎖ノンコーディングRNAが制御する新たな大腸がん化のメカニズム »