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2016年5月21日 (土)

STAP細胞の特許出願、米ハーバード大学が世界各国で…今後20年間、権利独占も

2016.05.21 Business Journal
 
詳細は、リンクを参照して下さい。
 
>米ハーバード大学附属
>ブリガムアンドウィメンズホスピタルが、
>STAP細胞の作成方法に関する特許出願を、
>日本、米国、EPO(欧州特許庁)、
>カナダ、オーストラリアなど
>世界各地で行っており、
>更新料、維持料が支払われている。
>これについて5月9日、弁理士で
>ITコンサルタントの栗原潔氏は、
>同大学が日本国内でも特許出願に
>関して実体審査請求をしていることを
>明らかにした。
>出願審査請求は4月22日に
>提出されている。
 
 日本の科学者は馬鹿ばかり?
 
 どうなるのかはわかりませんが?
 米国はきちんと見るべきは
見ていると、、
 
 多くの税金を使って否定して、
挙げ句の果てに特許など取られたら
酷いものです。
 
 日本は取り下げたのでしょうね。
 当然!

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