« ヒドリドイオン“H-”伝導体の発見~水素を利用した革新的エネルギーデバイスの開発の可能性~ | トップページ | 難病の子供を救う「大麻薬品」企業 株価130%急伸 »

2016年3月20日 (日)

【理研CDBが語る】細胞の自律性の不思議に魅せられて

2016.3.20 産経WEST
 
詳細は、リンクを参照して下さい。
 
---------------------------------------
 血液細胞を除き、一般の細胞は
互いにくっついて組織、臓器を作る。
 
 そして、バラバラにした細胞を
立体培養すると、塊となって、元の組織と
同じような構造を作ってしまう。
 
 組織は多種類の細胞からなり、
それぞれが区分けされ、特徴ある
微細構造が形づくられるのだが、
これが培養器の中で再現される。
 
 重要なことは、この再現が細胞の
自主的活動によって起きることだ。
---------------------------------------
 
>細胞に自律性があるからに他ならない。
 どうなっているのでしょう?
 
 本当に不思議ですね。
 
 「その不思議に魅せられる」
 ←科学の醍醐味だと思います。
 探求してみたい。
 
>主役は、タンパク質間の相互作用と
>考えられるが、謎は謎を呼び、
>なかなか最終的な答えは見えてこない。
 そうですね。

|

« ヒドリドイオン“H-”伝導体の発見~水素を利用した革新的エネルギーデバイスの開発の可能性~ | トップページ | 難病の子供を救う「大麻薬品」企業 株価130%急伸 »

科学関連ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« ヒドリドイオン“H-”伝導体の発見~水素を利用した革新的エネルギーデバイスの開発の可能性~ | トップページ | 難病の子供を救う「大麻薬品」企業 株価130%急伸 »