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2015年8月 7日 (金)

認知症かも?家族がチェックできるアプリ- 全国初、大田区の医師らが開発、無料配信へ

2015年08月05日 CB News
 
詳細は、リンクを参照して下さい。
 
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 現在、認知症と診断されることに
抵抗を感じ、なかなか受診に踏み切れず、
発見が遅れる人が多くいることが課題に
なっている。
 
 これを解消しようと、髙瀬理事長を
中心とした田園調布や大森、蒲田の
3医師会の研究チームが開発した判定法が
「大田区3医師会方式」だ。
 
 誰でも気軽にチェックしてもらうため、
認知症予防の啓発などに取り組む
NPO法人オレンジアクトに依頼し
アプリ化した。
 
 アプリの名前は、「認知症に備える
アプリ」。
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 良い試みですね。
 
 認知症、早期対応が必須です。
 
 まだ開発したばかりで、ある意味
「ひよこ」状態。
 
 広く普及し、実際に役立つ存在になると
良いですね。

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