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2014年6月24日 (火)

マウス誤提供、揺らぐ理研ブランド 「研究時間無駄に」

2014年6月22日 朝日新聞デジタル
 
詳細は、リンクを参照して下さい。
有料記事です。
 
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 国内トップの実験用マウスの提供機関
である理化学研究所バイオリソースセンター
(茨城県つくば市)でマウスの提供ミスが
繰り返されていた。
 
 注文とは異なるマウスなどを提供されて
いたのは41機関の46研究室に及ぶ。
 
 「理研ブランド」を信じて実験に用いて
きた研究者らに戸惑いが広がる。
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>マウスの提供ミスが繰り返されていた。
 なんともいい加減な話し。
 
 研究の成果が無駄になる可能性もある。
 
 理化学研究所バイオリソースセンター
の責任は重大です。
 
 土台がしっかりしていなければ駄目では
ないですか?
 
 今頃出てくるとは、例のSTAP問題が
からんでいるのでしょうか?
 
 出所不明のマウスが存在したとか
 言う話しに、

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