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2014年6月 2日 (月)

車いすで看護師復帰 患者目線で闘病つづる 伊丹

2014/5/19 神戸新聞NEXT
 
詳細は、リンクを参照して下さい。
 
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 厚生労働省指定の特定疾患
「多発性硬化症」で一時寝たきりになり
ながらも、懸命なリハビリで医療現場に
復帰した兵庫県伊丹市立伊丹病院の
看護師安達千代美さん(49)が
つづった体験記が、日本看護協会の
コンクール「忘れられない看護エピソード」
で、最優秀賞に次ぐ、内舘牧子賞に輝いた。
(太中麻美)
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 素晴らしい。
 
>安達さんは体験記の最後をこう締め
>くくる。
>「『歩けない看護師なんて』という
>批判も耳にしたが、病気を経験した
>からこそ分かる(患者さんの)不安や
>焦り、いらだち、喜びがある」
 
 こういう人にこそふさわしい仕事だと
思う。
 
 医師も同様です。
 
 心の痛みの分かる人が少しでも
増えると良いですね。

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