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2014年6月 2日 (月)

9000キロ離れた光時計が625兆分の1の精度で一致 NICTが新手法で確認、「秒」再定義に一歩

2014年05月27日 ITmediaニュース
 
詳細は、リンクを参照して下さい。
 
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 独立行政法人・情報通信研究機構(NICT)
は5月27日、通信衛星を活用した新手法
により、9000キロ離れた日本とドイツの
光時計が625兆分の1の精度で一致している
ことを確認したと発表した。
 
 今後、光時計で「秒」が再定義されれば、
光時計による時刻を国際標準として国際間
で維持するために有効な手法として期待
できるという。
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 素晴らしい。
 
>光格子時計などの光時計による秒の
>再定義が議論されつつあるという
 
 時代は進むと言う所ですね。
 
 再定義される可能性大です。
 
 そうすると時間の「ゆがみ」とか
が高精度で測定出来るようになると、
そういうことになるかな?

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