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2014年5月14日 (水)

「STAP細胞問題」から何を学ぶべきか

2014年6月2日号 PRESIDENT
 
詳細は、リンクを参照して下さい。
 
>覚悟なきトップが組織を腐らせていく
 
>いま必要なのは、未来のある研究者たち
>のために、身を捨てる覚悟をもった
>リーダーだ。
>理研幹部の矜恃が問われている。
 
>トップが部下を切り捨て保身に走ると
>部下は必ず離反する。
>そして、人望を失い、内部告発が
>始まる。
 
 そう思います。
 
 この問題からしっかり学んで欲しいが、
理研は変わりそうにないのが残念です。

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