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2014年2月14日 (金)

アルツハイマー原因物質減らす遺伝子発見 阪大など

2014/2/4 日本経済新聞
 
詳細は、リンクを参照して下さい。
 
 Good Newsかな?
 
>遺伝子の働きを抑える新薬ができれば、
>進行を止める可能性がある。
 
 様子見です。
 
 ゲノム創薬上手く行くと良いのですが、

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コメント

いつも興味深く読ませていただいてます。
網膜色素変性という病気の家族がいて、アルツハイマーの薬って効くんじゃないのかなーとかうっすら思っています(ど素人考えです(^_^;))
よかったらブログみてみてくださいねhttp://ameblo.jp/miroro38koron/
研究がどんどん進んで難病なんてなくなるといいですね・・・。
研究者のみなさんには頭が下がります。
またお邪魔させていただきます。

投稿: みろろ | 2014年2月14日 (金) 20時35分

みろろさん、コメントありがとうございます。
ブログ拝見しました。大変ですね!
現状では根治治療法はなさそうです。残念。(私の正常眼圧緑内障も同じ)
私のブログでもいくつか取りあげていますが、いまいちです。(ご存じだと思いますが、「目の難病に遺伝子治療 国内初、九大病院が導入へ」http://haredasu.cocolog-nifty.com/blog/2012/09/post-2e91.html)というものとか、、

最も可能性のありそうなのは再生医療かな?

これまた、ご存じだと思いますが、難病情報センターのページの情報が正確かと思います。http://www.nanbyou.or.jp/entry/196

良い話しがなくてごめんなさい。
医療は、特に再生医療の進歩は早いので根治出来る日はそれほど遠くないのかもしれません。
希望はあるはずです。

投稿: haredasu | 2014年2月15日 (土) 12時01分

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