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2012年11月 3日 (土)

Linus Torvalds氏曰く、「ノートPCのディスプレイ解像度は2560×1600ピクセルを基準にするべし」

2012年11月02日 slashdot
 
詳細は、リンクを参照して下さい。
 
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 「399ドルのタブレット端末の
ディスプレイでさえ2560×1600ピクセル
なのだから、ノートPCのディスプレイも
これくらいの解像度を基準としても
いいのではないか、また11インチでも
そうするべきだ」というのがLinus氏の
主張。
 
 「Retina」なんて呼び方はやめて
「まあまあ納得のいく解像度」と呼べば
いいとのこと。
 
 また、大きくて重いノートPCは未だに
欲しいとは思わないが、1366×768ピクセル
のディスプレイなんてものは
ひどく時代遅れであり、すぐに携帯電話
にも解像度で負けてしまう、とも述べて
いる。
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 同感です。
 
 内容はともかくとして、
一度ハイビション映像を見ると
昔のテレビは見ていられないというのと
同じです。

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