« (経営の視点)時代遅れの通信・放送制度 次世代ネット 普及に障害 | トップページ | 凸版印刷、放射線通さぬ紙 鉛並み、加工も容易 (日経) »

2012年6月 7日 (木)

「あと10分!」で疲労感軽減 理研、脳の働き明らかに

「あと10分!」で疲労感軽減
理研、脳の働き明らかに

2012/6/7 日本経済新聞

詳細は、リンクを参照して下さい。

---------------------------------------
 授業中に残り時間を示すと生徒の疲労感
が軽減され、やる気が少し湧いてくる――。

 疲労と意欲の関係を研究する
理化学研究所分子イメージング科学研究
センター(神戸市)の水野敬特別研究員
(33)らのグループが2つの感情に影響
する脳の働きを明らかにした。

 限られた時間で何らかの作業をする場合、
残り時間を示すことは有効だと指摘する
水野さんは「学校の授業や病院のリハビリ
で、集中力が続かない生徒や患者に応用して
ほしい」と話す。
---------------------------------------

そうですね。
私の感覚でも、そう思います。

いったいいつまでやったら良いのか
わからないのでは力がでない。

|

« (経営の視点)時代遅れの通信・放送制度 次世代ネット 普及に障害 | トップページ | 凸版印刷、放射線通さぬ紙 鉛並み、加工も容易 (日経) »

医療関連ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/210730/54899076

この記事へのトラックバック一覧です: 「あと10分!」で疲労感軽減 理研、脳の働き明らかに:

« (経営の視点)時代遅れの通信・放送制度 次世代ネット 普及に障害 | トップページ | 凸版印刷、放射線通さぬ紙 鉛並み、加工も容易 (日経) »