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2011年12月 8日 (木)

「いのちを生きるとは」 日野原重明先生100歳誕生日ご講演

「いのちを生きるとは」
日野原重明先生100歳誕生日ご講演

2011年10月10日 Neurologyより

詳細はリンクを参照してください。
Blog
Neurology 興味を持った「神経内科」論文
よりの紹介です。

>生きていることは生かされていること.
>これを理解しているのは人間以外にない.
>与えられて生きている.
>途中いろいろなことがあっても,
>命を与えられたことに感謝をできて,
>人生を終えることが出来れば
>「終わりよければすべてよし」と思う.
同感です。

柳田邦男先生,鳥越俊太郎先生,
清水哲郎先生のご講演と,
そして日野原重明先生!!
こういう方々の講演是非聞いてみたい。

日野原重明先生この前100歳になられたと
いうことでテレビ放送もありましたね。

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