« RNA合成酵素の特異性を分子レベルで解明 | トップページ | 結晶シリコン太陽電池用の銅ペーストを開発 »

2011年10月 7日 (金)

シリーズ最先端研究室訪問 慶応義塾大学理工学部 小池康博研究室

シリーズ最先端研究室訪問
慶応義塾大学理工学部 小池康博研究室

2011.10.06配信 sciencenews

詳細は、リンクを参照して下さい。
動画は良いですね。
わかりやすい。
面白いです。是非見てください。

---------------------------------------
 今までの電子工学の延長では達成
できない光学的な機能を持つポリマー材料
フォトニクスポリマーの研究開発に取り
組んでいる慶應義塾大学理工学部小池康博
教授の研究室。

 超高速光ファイバーや高精細大画面
ディスプレイによって人々が間近に繋がり
あう「Face-to-Face
コミュニケーション」の実現を目指します。
---------------------------------------

面白そう。
いろいろ応用が出来て期待が持てそうです。


|

« RNA合成酵素の特異性を分子レベルで解明 | トップページ | 結晶シリコン太陽電池用の銅ペーストを開発 »

科学関連ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/210730/52930399

この記事へのトラックバック一覧です: シリーズ最先端研究室訪問 慶応義塾大学理工学部 小池康博研究室:

« RNA合成酵素の特異性を分子レベルで解明 | トップページ | 結晶シリコン太陽電池用の銅ペーストを開発 »