« 電力やエネルギーを節約するベストな方法は「スイッチを切る」ではない | トップページ | メキシコ湾の海底に残る有毒原油 »

2010年8月20日 (金)

脳の神経活動を観察する新しい蛍光たんぱく質と画像システムを開発

脳の神経活動を観察する新しい蛍光
たんぱく質と画像システムを開発

平成22年7月12日 理化学研究所


リンクを参照してください。
既にご存じの方もおられると思いますが、
動画で見ることができます。
すごくわかりやすいです。

「世界初 血液1滴からiPS細胞を作製」
と言う項目もあります。

こういう動画で見られるサイトが増えると
良いですね。

記事としては、以前投稿しました。
下記のものです。

神経活動の「読み出し」を生きた脳で実現
した光遺伝学ツールが登場
-電位感受性蛍光タンパク質を開発、
遺伝子導入で脳の神経活動を画像化-

平成22年7月12日 理化学研究所

|

« 電力やエネルギーを節約するベストな方法は「スイッチを切る」ではない | トップページ | メキシコ湾の海底に残る有毒原油 »

医療関連ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/210730/49199017

この記事へのトラックバック一覧です: 脳の神経活動を観察する新しい蛍光たんぱく質と画像システムを開発:

« 電力やエネルギーを節約するベストな方法は「スイッチを切る」ではない | トップページ | メキシコ湾の海底に残る有毒原油 »