井出さんと植松さんに 科学ジャーナリスト賞
井出さんと植松さんに
科学ジャーナリスト賞
2010年4月26日 東京新聞
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科学技術をテーマにした優れた報道や出版
などに贈る「科学ジャーナリスト賞2010」
の大賞に「素数の魔力に囚(とら)われた
人々~リーマン予想・天才たちの150年の
闘い」を制作したNHKチーフプロデュー
サーの井出真也さんと同ディレクターの植松
秀樹さんが選ばれた。
日本科学技術ジャーナリスト会議が創設
した賞で、今年で五回目。
授賞式は五月十八日、東京・内幸町の
プレスセンターで開かれる。
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良い賞だと思います。
NHKでないとできない番組ですね。
最近の民放の番組は、安易なものが
多いように思います。
質の良い、心に残る番組を作って欲しい。
上記の番組もそうですが、視聴率を取る
のは難しいと思いますが、頑張って
ください。
私などは、興味があるのですが、一般には
難しいでしょう。でも、
人の将来に影響を与えられるような、
希望を与えられるような、
そんな番組を作って欲しい
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コメント
最近になって日本の医学界でも癌組織体の根源細胞である癌の幹細胞の存在が注目されはじめました。癌の幹細胞に関する研究が進展すれば、将来のの癌治療に重大な転機を齎すものと期待されます。小生は癌の幹細胞に対処する治療概念、すなわち今までにない全く新しい治療概念を記載した論文17篇を国際的な医学雑誌に発表しています。それらの論文資料にご関心のある方には、個人的に無料で郵送致しますので、郵送できる宛先をお知らせください。
780-0870 高知市 本町 5-4-23 平田病院 平田陽三
E-mail: hphirata@mb.inforyoma.or.jp
投稿: 平田陽三 平田病院 | 2010年7月30日 (金) 12時23分
コメントありがとうございます。
記事の内容とは異なるコメントですね。
コメントの内容そのものには大いに興味がありますが、
この記事に対するコメントとしては不適切だと思います。
真意がわかりません。
投稿: haredasu | 2010年7月30日 (金) 15時58分