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2009年6月22日 (月)

第10回 iPS細胞、待望の誕生-5 既に始まったiPS細胞の利用

第10回 iPS細胞、待望の誕生-5 既に始まったiPS細胞の利用

科学技術振興機構のiPS Trendというコーナーの記事です。
詳細は、リンクを見てください。

今回は、iPS細胞を用いた創薬研究についての話です。

患者に負担をかけることなく、創薬の開発が出来るという
利点があるということですね。

>2009年2月、東京医科歯科大学の安田賢二教授は、
>iPS細胞を使って新薬の候補となる物質が心臓へ与える副作用を
>正確かつ素早く検査する方法を開発した

とのことです。

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