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2009年4月20日 (月)

筋ジス治療、京大がマウスで成功

筋ジス治療、京大がマウスで成功──ES細胞を使用
2009/04/20配信


>京都大学の中畑龍俊教授らは、再生医療による
>筋ジストロフィー治療の基礎実験にマウスで成功した。
>胚(はい)性幹細胞(ES細胞)から筋肉のもととなる
>細胞を分化させて移植し、正常な筋肉を定着させた。
>現在は、もう1つの万能細胞であるiPS細胞でも
>同様の実験をしているという。

さらなる進歩に期待しています。

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