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2009年3月 5日 (木)

血液から新型iPS細胞できた 東大チーム

血液から新型iPS細胞できた 東大チーム

>あらゆる組織や細胞になりうる新型の万能細胞
>(iPS細胞)を、血液からつくることに、
>東京大医科学研究所の中内啓光教授らが成功した。
>人のiPS細胞はおもに皮膚を切り取ってつくるが、
>採血で可能になれば、
>患者の負担が軽い再生医療の実現につながる。
>5日から開かれる日本再生医療学会で発表する。


素晴らしいですね。

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