« リハビリ制限、後期高齢者医療制度は国のうば捨て施策 | トップページ | 同じことの繰り返し(その2) »

2008年4月 8日 (火)

1日でも歩くことを怠ると疾患マーカーが上昇

 リンクを見てください。

>「日々の活動量が減少すると、代謝の変化が誘発され、
>慢性疾患や若年死につながる」と
>研究グループは述べている。
>しかし、逆に数週間活動量を増やせば、
>体重に変化がみられなくとも糖尿病や
>心疾患のリスクを軽減させることができることから、
>専門家は歩数計を装着して自分の1日の歩行量を
>把握することを勧めている。
>1日1万歩が目標だが、5,000歩に達すれば
>十分な効果が得られるという。

 やはり、適度な運動は、健康維持に
良いようです。
 是非皆さんも、日頃の運動を心がけて
ください。

 私の場合、どう見ても、1日1万歩は
不可能だと思うが、可能な限り、
 運動を心がけたいと思います。

|

« リハビリ制限、後期高齢者医療制度は国のうば捨て施策 | トップページ | 同じことの繰り返し(その2) »

医療関連ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/210730/40814471

この記事へのトラックバック一覧です: 1日でも歩くことを怠ると疾患マーカーが上昇:

« リハビリ制限、後期高齢者医療制度は国のうば捨て施策 | トップページ | 同じことの繰り返し(その2) »