« ES細胞から人の網膜細胞 再生医療実現へ一歩 | トップページ | 免疫司令塔・T細胞の分化を制御する核内転写因子ネットワークを解明 »

2008年2月 4日 (月)

難病ALS 進行関与の細胞特定

難病ALS 進行関与の細胞特定、治療法開発に期待
2008年02月04日06時03分

>全身の運動神経が侵される難病
>「筋萎縮(いしゅく)性側索硬化症(ALS)」の進行に、
>神経細胞のネットワーク作りに重要とされるグリア細胞の
>うちの2種類が関係していることを、理化学研究所など
>のチームが突き止めた。

 すばらしいです。
 難病が1つでも少なくなるように、祈ってます。

|

« ES細胞から人の網膜細胞 再生医療実現へ一歩 | トップページ | 免疫司令塔・T細胞の分化を制御する核内転写因子ネットワークを解明 »

医療関連ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/210730/17954285

この記事へのトラックバック一覧です: 難病ALS 進行関与の細胞特定:

« ES細胞から人の網膜細胞 再生医療実現へ一歩 | トップページ | 免疫司令塔・T細胞の分化を制御する核内転写因子ネットワークを解明 »